2025年9月13日
Street Twinにエンジンチェックランプが点灯しました!

こんにちは、Gentle Street Riderです。
朝の比較的暑くない時間帯に走っていると、エンジンチェックランプが点灯していることに気がつきました。8月終わり頃のことです。
過去の記事を検索してみると、2024年4月くらいに1度目の点灯があったようです。エンジンチェックランプの点灯は2回目になります。

暑い日々が続いているので、誤作動の可能性もあるかと思いながら、赤男爵へStreet Twinを持込みました。

赤男爵さんの診断機では、上の画像の結果でした。以前は赤男爵さんの診断機ではあまり詳細が出てこなかったのですが、今回は少し診断結果が出てきました。ただ、断定までは至らないので、しばらく様子を見ることにしました。

少し心配でしたが、様子を見ることになりました。暑さによる誤作動だといいけどな…と思います。まずは一般道を走りながら再現性の有無を確認したいと思います。
“Maintenance Vol.131 エンジンチェックランプ(2回目)” への4件のフィードバック
車の診断方法も昔とは随分変わりましたよね。私はその時点で車のあちこちを触るのをやめました。😅
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はい。最近は電子制御が多いので、診断機が活躍していますよね。電子制御も複雑なので、焼けたダイオード1本を交換するようなのものではなく、怪しいところをモジュールでごっそり交換するので、修理費用は高くなります。バイクだとそこまでいかないかもしれませんが、クルマはその傾向が強いかもしれませんね。私にはとても無理です😁
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トライアンフ柏でエラーのチェックを頼んだ時は、こういう書類は一切見せてくれませんでした。
赤男爵は良心的ですね。
そのくせ請求書は出してきて、挙句の果て別のバイクのシートを付けられて…!(笑)
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赤男爵では「整備依頼表」というものを精算時に領収書として発行してくれます。画像の記述はその一部になります。赤男爵さんにとっても整備記録になっていると思います。他のバイク屋さんに作業をお願いしたことがないので比較できませんが、丁寧に診てくれているように感じます。
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