2025年11月17日


こんにちは、Gentle Street Riderです。
Street TwinのODOMETERが20,000㎞を超えました。新車のときから装着されていたPirelli Sportscompの後輪はスリップサインが出るに至りました。そのため、タイヤを前後とも交換することにしました。
選択肢としたのは、MichelinのRoad ClassicとDunlopのTT100GPです。2りんかんで在庫を確認して頂いたら、Michelinは欠品だったので、Dunlopに決めました。本命はMichelinだったのですが、Street TwinにDunlopを装着した投稿は少ないように思えたので、Dunlopを使用するのもとても楽しみです。2りんかんで購入し、作業は2時間弱で完了しました。とてもテキパキと作業して頂きました。感謝です。





フロントは2025年15週にインドネシア工場で生産されたもののようです。ゲージで深さを測ると、4.0㎜、4.0㎜、4.1㎜でした。






リヤは2025年18週にタイの工場で生産されたようです。ゲージで深さを測ると、6.9㎜、6.8㎜、6.6㎜でした。測り方が下手なのかもしれません…。

タイヤ交換作業が完了しました。Pirelliのタイヤパターンもカッコよかったのですが、DunlopのTT100GPもなかなかカッコいいです。タイヤの寿命については、5,000㎞、10,000㎞、15,000㎞などいろいろインターネット上にあるので、実際に自分で走った場合の結果が楽しみです。これから1,000㎞ごとに記録していきたいと思います。
“Maintenance Vol.145 タイヤ交換(Dunlop TT100GP)” への6件のフィードバック
Gentle Street Rider様 おはようございます。ご自身で細部まで点検されるのってすごいですね。いつも感心して拝見しています。愛馬を心を込めて世話していらっしゃるようで、愛車に対する思い入れが伝わってきます。私なんぞは・・・以下省略。若い頃はそれなりに世話?をしていたつもりなんですか・・・。😅年をとるにしたがって、まあいいかとグウタラが自分でも分かるようになってきています。😅
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asamoyosi様
おはようございます。
私はバイク初心者なので、いろいろ興味が湧くのだと思います。タイヤに関しては、製造する国の設備によって、製品のバラつきが発生する可能性があるらしいやに聞いたことがあるので、自分が買ったタイヤの製造国をチェックしました。自分の個体しかチェックできないので、普遍的な結果を示すことが出来る訳ではないのですが、ツーリングを楽しみながら、タイヤの変化も見て楽しみたいと思います😁
ちなみに、バイクの方はいろいろ見ていますが、クルマの方はオイルと水とタイヤ空気を定期的にチェックする程度です😓
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たいしたものです。私なんぞは今のクルマになってからは全て人任せになっています。唯一やっていることはノーマルとスタッドレスタイヤの交換だけになってしまいました。😅
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いえいえ。放っておくと、エンジンオイルも水も減っていくので…。
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さすがに20000kmは
無理ですけど、TT100もいいタイヤですよね!
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私もこのタイヤパターンが好きです。
SRのときに装着したことがあるのですが、減るのが少し早いかも…という感じでした。
今後が楽しみです😁
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